「なぜこの世に悪があるのか?」という問いに、結論はありません
しかしブッダは、それを「悪」ではなく「苦しみを司る原因(渇愛)」として、その正体を鮮やかに解明しました
アルボムッレ・スマナサーラ長老の解説『苦しみの泥沼』では、私たちが「渇愛」という網に絡まり、自我や神という妄想の底なし沼に溺れている実態が明かされています
私たちは、知らず知らずのうちに「本能」というプログラムに操られているのです
この終わりのない生存サバイバルから抜け出す方法を知りたくはありませんか?
講演会「命のしくみ」では、ブッダが発見した「命の脱出方法」をお伝えします。この教えに触れることで、今あなたが抱えている悩みや不安が軽くなるはずです
本能の奴隷で終わるか、真の自由を手にするか
あなたの「生きる実感」を、客観的に調べ直してみませんか?
#jtba #スマナサーラ長老 #ブッダ #マインドフルネス
日本テーラワーダ仏教協会
苦しみの泥沼 - 日本テーラワーダ仏教協会
経典の言葉 Dhammapada Capter XXIIII TANHĀ VAGGA 第24章 渇愛の章 Yassa chattimsati sotā Manāpasav […]
